【クラロワ】大注目のLブロック、前半5試合の展開を楽々解説します

おはようございます、kotaです。

gamestry cup2のLグループの予選について書いていきます。

一応ルール説明を。

総当たりbo5で負けた方がbanカード指定。

1敗目、2敗目のどちらでbanカードを選ぶかは自由。

あれって試合が放送されるのは10試合だけなんですが、今回はその放送された前半の5試合の展開を解説していきます。

ちなみに試合によって文章量がまるで違います、僕のテンションの問題なんですが大目に見てください。


〇試合目(2-2)のような書き方をしていますが、()の数字はゲーム数です。


airsurfer vs iAmJP

1試合目(0-0)

序盤はお互い防衛から、IAm JP選手はババ小屋にはボムタワーで対応。

残り1分でIamJP選手がエレキをトルネードで吸いキング起動に成功。

そこからは攻めポイズンでダメージを稼ぎ JP選手の勝利。


2試合目(0-1)

BANカードはディガー。

お互いダメージを稼ぐために攻めポイズンを多用、結果的にはスケラ+雪玉でダメージをうまく稼いだJP選手が勝利。


3試合目(0-2)


JP選手がラヴァベビの防衛にトルネードとボムタワーを割いたのを見て、airsurfur選手が単体バルーン。

見事に1:30でタワーを一つ折る。

そのあとはなんとJP選手が橋前単体巨スケ、相手の陸受けをしっかり把握しダメージを稼ぐ。

残り190まで削るがクエイク圏外。

そこから守り切ったairsurfur選手の勝利。

4試合目(1-2)


BANカードはバルーン。

ババ小屋が邪魔な JP選手はベビやライトニングで積極的に削りタワーダメージも稼ぐ。

ベビアチャバルキリーでスケラのダメージをしっかり抑える。

airsurfur選手としてはボムタワーかアーチャーのどちらかにしかポイズンが打てずに苦しい展開。

結果的にロイジャイのダメージはほぼ入らないがベビやライトニングでダメージをかなり稼いだJP選手の勝利。

1-3てiAmJP選手の勝利。

bag  vs  soking

1試合目(0-0)


残り2分、防衛の単体ランバーをsoking選手がキング起動に成功。

残り時間約30秒、bag選手の後ろからのスパーキーに逆サイ橋前メガナイト。

エリゴレで誘導されることを読み、先打ちトルネが決まるが他のユニットで防衛される。


スパーキーのリセットカードがないsoking選手。

毎回bag選手の後ろスパーキーのタイミングで逆サイを攻めるが、最終的にはそこをカウンターされbag選手の勝利。

2試合目(1-0)

banカードはsave。
(2敗目のときに温存)

soking選手はマスケとダクネを離して守ることでポイズンを打つのが難しく。

攻めトルネードなどを使い、ベビで強引にダメージを稼いだり。

お互いスケラをガンガン打ち合うが、攻めポイズンでダメージを稼いだbag選手の勝利。

3試合目(2-0)

banカードはベビドラ。

soking選手がラムライダーで攻めてきたところを綺麗にユニットだけでカウンターし、残り548まで削るbag選手。

bag選手はババ小屋とエレキでラムを通さず、最後はスケラポイズンでタワーを落として勝利。

soking選手もラムに対してエレキがくる読みで橋前ユーノなどをしたが、それすらも読んで防衛をしていたbag選手がうまかった。

3-0でbag選手の勝利



iAmJP vs bag


1試合目(0-0)


お互いほとんど同じデッキ。

2:20が経過した頃にJP選手はディガーでキング起動に成功。

bag選手も負けじと延長に入る直前にキング起動に成功。

お互い常にマジックアーチャーで削ることを意識してたがより多く削ったbag選手が勝利。


2試合目(0-1)


ババ小屋を置いたタイミングで逆サイバルーン。

開始1ぷんで残り660まで削る JP選手。

しかしマジアチャをうまく使い、bag選手もダメージを稼いでいく。

バルーンのルート矯正などでタワーを先におる JP選手だったがbag選手のホバ、マジアチャ、ユーノを使った攻めにタワーを折られる。

そこからは両サイドの怒涛の攻めでbag選手が3クラ勝利。

ファイボなどがなかったためbag選手はホバとマジアチャを出しまくってた。

3試合目(0-2)

banカードはトルネード。

スパーキーからbag選手が攻めの形をつくるタイミングで JP選手は逆サイスケラ。

見事タワーを折るが、スパーキーを止められずお互い1本折り合った展開に。

角出しマスケなどでダメージを稼ぐ JP選手だったが、最終的にはスパーキーを止められずbag選手の勝利。

0-3でbag選手の勝利。



soking  vs  iAmJP

1試合目(0-0)

スケラだけじゃなくユニットでも積極的に攻めることで、相手に攻めの形を作らせない JP選手。

3倍タイムに入ってからはsoking選手もラヴァの後衛にユニットを連続で追加。

しかし JP選手の綺麗な防衛と逆サイスケラで見事タワーを折り勝利したのは JP選手。

陸受けがディガーとダクプリだけなのでスケラで毎回ダメージを稼がれていた印象。

2試合目(0-1)

banカードはアイウィズ。

ディガーとマジアチャでダメージを稼ごうとする JP選手。

橋前マジアチャを読み、メガゴなどで防衛するが攻めトルネードでダメージを稼がれる。

橋前マジアチャ+攻めトルネードによってsoking選手は攻めの形を作らせてもらえない。

しかし積極的にライトニングなどで攻めることでロイジャイを強引に通し最終的にはsoking選手の勝利。

3試合目(1-1)

banカードはsave。

 JP選手は攻めロケット砲士、ミニペッカ、ディガーでガンガン攻める。

呪文がザップのみのsoking選手はロケット砲士に対してどうしようもできず、攻めが全く通らない。

bag選手は高回転でロケットが回るためスパーキーも息をしていなかった。

 JP選手の勝利。

4試合目(1-2)


 JP選手の攻めクロスに素早くダクプリベビで守ろうとするがアイゴレとファイボで延命され残り1500まで削られる。

その後攻めの形を作るが2週目アーチャーなどで綺麗に防衛。

そこからはガンガン攻めクロス、最終的にタワーを469まで削り残りは呪文で落として JP選手の勝利。

1-3で JP選手の勝利。

airsurfer vs  soking

1試合目(0-0)


スケラの防衛がやりにくいairsurfer選手は積極的に攻めることで相手に攻めさせない立ち回り。

橋前ユニット+スケラに対してもミニペでユニットを素早く処理、ディガーを飛ばし続けたairsurfer選手の勝利

2試合目(1-0)

banカードはsave。

エリゴレダクネの形を止められず序盤に残り967まで削られるairsurfer選手。

だがその後はバルーンとエリゴレでお互いに攻め合いタワーを交換する形に。

最終的にはエリゴレのダメージで押し切ったsoking選手の勝利。

3試合目(1-1)


airsurfer選手がヒーラーをban。

お互い同じデッキのミラー対決。

どちらも一歩も譲らずババ小屋を建てていく。

お互い橋前ナイト+スケラなどでダメージを狙うが防衛ポイズンやアーチャーでダメージは拮抗状態。

airsurfur選手が2つ目のババ小屋をタワー後ろに置いてから流れが変わった。

それまではお互いにババ小屋を1つずつ置きあってる状態だったが、soking選手はババ小屋を置けずairsurfur選手は常にババ小屋が場にある状態に。

その差を利用しうまく攻めたairsurfur選手の勝利。


4試合目(2-1)

soking選手がババ小屋をban。

airsurfer選手の得意なクロス、ロイホグ、スケラを対策した良いデッキ選択。

ベビメガゴを後衛に橋前ロイでダメージを稼ぐ。

防衛クロスにはライトニングを打ち、安全に立ち回るsoking選手。

しかし回転の差でライトニングが間に合わなくなり、防衛クロスを壊すために橋前ロイジャイ。

先読みボムタワーもさらに読んでクロスを延命、どうにかライトニングで守るsoking選手。

ライトニングを打ったのでそこからまた防衛クロス、ロイジャイで壊されたらすぐ攻めクロス。

この流れを作られて苦しい中ギリギリ受けていたがsoking選手はライトニングでダメージを稼ぐことに成功。

この時点でsoking選手の残りタワー1537、airsurfer選手の残りタワー630。

ここからなんとairsurfer選手はファイボ削りに入る。

630はライトニング3発なので間に合うという判断でしょう。

実際残り682まで呪文だけで削るが、ミリ残りのロイジャイの1発を受けてしまいsoking選手の勝利。

5試合目(2-2)

早い段階でロケット砲士を利用しキング起動に成功するsoking選手。

ディガー削りのairsurfer選手としては嫌な展開。

soking選手の後ろロイジャイに対してロケットで削るairsurfer選手、これで両サイドを削れる構えに。

ミニペが厄介なsoking選手はベビメガゴで攻めたいがロケット砲士がそれを許さない。

高速のディガー削りと無限のロケット砲士でsoking選手に攻めさせず、airsurfer選手の勝利。

airsurfer選手の3-2で勝利。

この時点での順位はこちら。


最初は10試合全部解説予定だったんですが、文章書くの遅すぎて今回は5試合だけになりました。


これからたくさん書いて文章を書く力上げていくのでよろしくお願いします!


一応最終結果も載せときます。


こういった試合は見るだけでかなり学べるから時間がある方はぜひ見てください。


アーカイブはこちらから。


それではお疲れさまでした、ばいばい

【クラロワ】極めれば楽々12勝、Pompeyoバルーン



はいどーも!kotaです。



今回はグラチャレ最強デッキ、Pompeyoバルーンについて紹介していきます。



タイトル通り極めれば最強ですが、正直相当難しい。
(今回は実際に12勝できるようになることが目的ではなく、クラロワのPSに夢を持つのが目的です。)



PompeyoバルーンとはPompeyoというプレイヤーが作ったデッキです。



そのままですね。



実際のデッキはこちら。




Pompeyo選手は実際にグローバル1位を取ったこともあり、2019年ではCRLでも活動していました。



Twitterフォロワー数も19万人とクラロワ界でもかなりの有名人です。
Twitterはこちら



そのPompeyo選手ですが今年の1月29日になんと永久アカウントBAN



原因は2年前にNOVAの格安エメラルドを買っていたからではないかとツイートされていました。
(格安エメとは自分で普通に買うよりも安く買えるエメ、詳しくは不明だが契約違反)



結果として彼はグロ1フィニッシュ、ほぼフルカンのアカウントを失ったわけです。



彼自身も自分が悪かったと反省しており、キングレベル8のサブアカを育てなおすと宣言しました。




ここからが本題。



なんと彼は10日ほどでグラチャレ12勝を35回も達成、そのほとんどがPompeyoバルーンによるものです。
(約15回はタワーレベル、ゴブ檻が8レベルで達成)


どれくらい勝てばそんなできるんだろうと調べてみました。



参考までに12勝2敗のときの勝率は約85%。





そしてなんとPompeyo選手のバルーン勝率は直近1週間での勝率はなんと85.8%(429W70L1D)。




つまりグラチャレやったら大体12勝できるってことですね。


いやいやおかしいだろ。



けど事実です。



僕自身何度か使ったことはありますが、そこまで安定して勝てなかったです。



けど極めれば安定して12勝って考えると夢がある。



その「極める」ことが難しいんだけどね。。。



僕は使い方を解説できるほど使いこなせませんが、めっちゃ簡単に説明。



大型相手にはインドラゴブ檻などでしっかり処理、防衛からのカウンターや逆サイバルーンで攻めます。



平均コストも3.4と軽めで高回転にも対応可能、バルーンが通らない試合はディガーで基本削ります。



呪文がファイボザップと万能、ゴブリンバレルはメガゴやファイボでどうにか抑えましょう。



相手によってはバルーンの爆破でダメージを稼ぐことも。



そこまで頻度は高くないですがPompeyo選手自身もYoutubeをしているのでこちらから是非見てください。



実際に12勝安定するのはPompeyo選手だけだとは思いますが、クラロワはPSで相性を覆せるという証拠でもありますよね。



めっちゃモチベ上がる。



それでは今回はこの辺で終わります、これから平日は17時頃に更新していく予定なのでぜひこれからも読んでください。



ではありがとうございました!ばいばい。



【クラロワ】グラチャレ勝率トップ2の共通カード、こいつらはまだまだ強いよ。とりあえず使ってみよ



はいどうも!kotaです。



今回はグラチャレ勝率トップ2デッキについて書いていきます。



「royaleapi」というサイトでは直近7日間の12勝デッキや各カード、デッキの勝率とかが詳しく見れるんですよね。



僕もほぼ毎日チェックしてます。



今回注目するのはグラチャレ勝率デッキランキング



さっき書いたように直近7日間のため環境変化前のデータも含まれちゃいます。



実際使用率や12勝数のランキングだと前のデッキが残ってたり。



けど勝率については大丈夫、新しい強いデッキが生まれたらすぐ変わります。



理由については後ほど。



ランキングにははある程度使われたデッキしか入らないので80%以上になることはまずないです。
(500戦くらい?)



大体勝率1位が70%をギリ超えるイメージ。



基本的には使う人が多いほど勝率は50%に近づいていきます。



なので勝率1位デッキはそこまで多くの人に使われていないが、「実際に環境で強いデッキ、強い人が使ってるデッキ」みたいな認識でOKです。



勝率1位のデッキが使われている数は合わせて500戦くらいです。



みんなで500戦なので数日あれば勝手にいきます。



これが他のランキングと違って勝率ランキングが修正数日後でも参考になる理由。



では早速本題に入っていきます。



2/6(木)午前0時に見た勝率ランキングトップ2はこちら。



二つのデッキの共通点、ダクネヒーラー



ヒーラー実装時からダクネヒーラーはぶっ壊れとして批判を集めていました。



そこでダクネを下方修正することでその問題を解決、ヒーラーは下方されていません。



実際にダクネは下方によってコウモリが湧くのが遅くなったりして使用率は落ちました。







しかし!!






ダクネヒーラーの最強っぷりは健在ということです。




こいつらの強いところは呪文で全然消えないんですよね。



ポイズン打たれてもガンガン回復、ユニット追加でそのままゴリ押せちゃう。



少しのダクネ下方じゃ止まるわけなかったんだ。




おそらくダクネが弱くなったイメージで使うことを避けている人がいます。


エリゴレはボムタワーに勝てないからぁと言って使ってない人もいるはずです。




でも実際強いんです!

とか言ったんですが、実際最近ババ小屋も増えてエリゴレは少し使いにくくなるかも。
(それでも強いとは思うけど)



なので個人的には1位のダクネヒーラースケラがオススメ。



なんといってもボムタワーの安定感がね。



ババ小屋やロイホグが増えているので、ボムタワーが便利すぎて。



強化されたカードが流行るのはシーズン序盤あるあるですね。



今たくさん使われているから強いってことにはなりません。



最初はみんな新デッキを模索するものです。



実際ババ小屋うざいけど!!!



もう少し時間がたってから環境についても書いていきたいと思います。



それでは今回は

【クラロワ】大会完敗メンタルポッキー。



どうしてだよぉぉ!!

俺は!!!


弱い!!!

そいやー、kotaです。


今回は最近行われている大会について書いていきます。


主催はRevolAimer氏(Twitter,Youtube)、大会名「Gamestry Cup2」。


今回は招待制で72人が参加しました。


名簿はこちら。

画像



ほとんど全員名前知ってるレベルですね。


賞金総額2,000€(25万くらい?)。


ルールはこんな感じ。


各グループ6人の総当たり、上位2名が本戦に進めます。
(全12グループなので24人)


さらに各グループの3位、12人で試合をしてそこから上位8人も本戦へ。


本戦はこの24人と8人の32人で行われます。


試合はbo5、負けた選手がbanカードを指定。
(banカードは1敗目、2敗目どちらのタイミングでもok)

実際に僕も本日2/5(水)の午前7時頃から試合がありました。



結果はこんな感じで完敗。


詳しい戦績は以下の通り。


vsBelikin(0-3), vsMikel(3-0), vsJose(2-3), vsMatias(1-3), vsMichif(0-3)


正直上位二人はデッキ選びからプレイまでが圧倒的にうまくて実力で完敗でした。


Michif選手は前シーズン世界6位フィニッシュ。


流石すぎた。

この試合に関しては遊ばれた、たぶん。
(この試合の結果にかかわらずMichif選手は1位通過確定。)



全試合終わってから泣きそうだった、1年前なら泣いてたまである。


負けてもしょうがないとか最初思ってたけど実際負けると悔しすぎた。


とか言いつつ悔しさの反面ワクワクもしてたんですけどね。


次は絶対勝てるようになってみせると一人でニヤニヤしてました。


僕も試合で遊べるようになりたいです。



けどメンタル半壊しながらニヤニヤするってどういう状況なんでしょう。


こういう大会は本当にありがたいです、モチベが爆上がり





試合で楽しむためには強さがいる


                って「ハイキュー!」で言ってたんですが



本当にその通り、強くなるほどクラロワって楽しくなるんですよね。



最近PSが伸びていないと感じるので、一回リセット!


自分の弱さを認め、プレイを一つ一つ確認していきます🏃



他の日本人プレイヤーもたくさん出ているので是非RevolAimer氏をフォローしときましょう。


それでは今回はこの辺で!


毎日ブログ書いてるので明日も見てね、ばいばい!









【クラロワ】これがHANExHANEワールドだ!新クラコロ開幕。


お疲れ様です、kotaです。

ついに2/3月曜日20時から新・クラコロ始まりました。

これから毎週月曜日20時から放送開始。

以前は21時だったのでそこには注意が必要しましょう。

簡単にクラコロを説明すると出演者3人に3連勝すると賞金がもらえるイベント。

初回はMCのHANExHANEさん、ドズルさん、けんつめしさんの3人が出演。

これからはHANEx HANEさん、ドズルさんorぼんじゅうるさん、ゲスト1名となります。

そして今まではクラン申請の早い者勝ちでしたが今回からは事前応募制に。

これはHANExHANEさんの提案。

実際によく同じ人が入っていたので早押しのコツとかがあったのかも。

早押しが苦手で諦めていた人にもチャンスが。

ちなみに今回の応募は約1200人、その中から9人の挑戦者が選ばれました。

選び方については明言していませんでしたが、「公平のために応募制に、選ばれた人は運がいい」と言っていたことから誰にでもチャンスがありそう。

観てるいときにクラン申請の連打がなくなったのは正直寂しいけど、挑戦者のコメントなどが準備されるのは応募制のメリットですね。

試合結果などのネタバレがあるので嫌な人はこちらからアーカイブを見てください。

HANExHANEさんは初MCの生放送でかなり緊張していたように見えましたが、後半になるにつれて緊張も和らいでるように見えました。

緊張しているHANEx HANEさんをドズルさんとけんつめしさんが自然にサポートしていてトップYouTuberの凄さを感じました。

試合中では特にHANExHANEワールドが展開され、周りの二人との温度差がめちゃくちゃ面白かったです。

HANExHANEワールドを展開した初試合では

けんつめし「会話どう入っていけばいいの笑」

ドズル「それはこれから模索していきましょう笑」

とコメント、これからが楽しみ。


動揺するけんつめしさんも滅多に見れないので貴重です。

実はけんつめしさんとHANExHANEさんは今まで話す機会がほぼなかったため、番組が進むにつれて距離感の変化も楽しめました。

HANEx HANEさんとけんつめしさんのトッププレイヤー2人ということもあって、5人目まで無事防衛。

6人目の挑戦者としてLewisさんが登場。

先頭のドズルさんが敗れるが、2番手のけんつめしさんが激闘を制し見事に防衛。


その後も8人目まで順調に防衛。

この時点でHANEx HANEさん、けんつめしさんは全勝。

最後の挑戦者として「トイレの神様」グッドナイト下川さん。

8000over大会の裏の優勝者、実際に下川バルーンでグローバル上位を獲れる実力者。

ドズルさんに続き、それまで無敗の HANEx HANEさんも撃破。

しかし最後の砦・けんつめしさんがまたもや死闘を制し防衛に成功。

ちなみにけんつめしさんはこれで6勝無敗。

純粋にすごい、、、。

是非参加したいという方はこちらから応募しましょう!

これからも毎週クラコロが続くと思うと嬉しい。

まだ初回ということもあり手探り状態だと思うので、これからどう成長していくのかも楽しみです!

では今回はこの辺で終わります。

読んでいただきありがとうございました、ばいばい。

【クラロワ】クラロワパス、トロ報酬でぼろ儲け!?どれだけゴールドとスターポイント増えるのか調査!!

そいやー、kotaです。


今回はクラロワパス&シーズンのトロ報酬(4000~7000)でどれだけゴールドとスターポイントが増えるのかを調べていきます。


最初はYouTubeでやる予定に企画だったんですが、、、


宝箱が多すぎて会話が続かない


ということでブログでやっていきます!!


実験にはkotaアカウントを使います。


他にカンストアカウントがないので当たり前ですけど。


ロケット砲士、エリゴレ、ヒーラーはカンストしてないです、許してね。


ゴールド・スターポイントのレア度ごとの増え方

ゴールド


ノーマル:5ゴールド

レア:50ゴールド

スーパーレア:500ゴールド

ウルトラレア:20000ゴールド

スターポイント


ノーマル:1ポイント

レア:10ポイント

スーパーレア:100ポイント

ウルトラレア:1000ポイント

実験


初期設定


ゴールドが344844、スターポイントが661711で開始します。

数字が細かいので電卓で計算しよ。

では早速トロフィー報酬から。


トロフィー報酬

トロ報酬受け取り後


ゴールドが530159に、スターポイントが676128に。

ゴールドの増加額はなんと、、、


 185315ゴールド


個人的にはそこそこ多いなと思いました。

感じ方は人それぞれですけどね!


続いてスターポイントは、、、


 14417ポイント


ちょっと少なく見えちゃう。

1枚10000でスターポイントがつけれるので1枚分。

悪くはないのかな?知らんけど

ちなみにトークン報酬は

スーパーレア2個とウルトラレア2個。

ノーマルとレアがないのは初知りでした。

クラロワパス報酬

クラロワパス受け取り後

ゴールドは769651に、スターポイントは694111に。

とりあえずクラロワパスのみの増加量を書いていきます。

ゴールドは、、、


 239492ゴールド


トロ報酬より約4万ゴールド多いですね。

意外と変わらない。


スターポイントは、、、


 17983ポイント


こちらもトロ報酬より約4千ほど多い。

まあそりゃゴールドかスターポイントの片方だけ増えて片方は減るなんてありえませんよね。

今回は金の宝箱からウルトラレアが1枚出たので運もちょっと絡みますね。

ちなみにトークン報酬は全てのレア度が1個ずつ。


合計報酬



電卓で素早く計算!!

なんとゴールドは、、、


 424807ゴールド


結構多いよね?

40万ゴールドあれば色々できるしショップも買い放題だよ、気持ちね。


はい、続いてスターポイントは、、、


 32400ポイント


なんと!!

3枚もスターポイントつけれる!!

正直な話、僕がスターポイントを基本使わないので感覚がわかんないです。

使わない理由についてはそのうち話します。


まとめ


書きながら気づいたんですが、ほとんどカンストしてたらそもそもゴールドはいらない。。。


役に立つ情報化は置いといて気になってる人もいたよね!?

けどクラロワパスは運が悪くてもおそらく20万ゴールド以上もらえます。

カンストしてもらえるゴールドってカード購入額の半分なんですよね。

※例)ウルトラレアは4万で買えるがあふれた場合2万ゴールドもらえる。

つまり20万もらえるということは40万ゴールド分のカードがもらえる、さらにライトニングで何回か選べます。

610円と微妙な金額だけどそう考えるとかなり買い得なんじゃないでしょうか!


ということで今回はこの辺で!

読んでいただきありがとうございました、ばいばい。

【クラロワ】2/3にバランス調整。まさかの下方修正なし!?

はーい、kotaです。

まず謝罪を。

前回「次回はクラロワパスとトロ報酬について書きます」と言ってたんですが急遽変更させてもらいました。

ということで今回は来シーズンのバランス調整について書いていきます。

バランス調整の感想とか調整後の強そうなデッキについてです。

バランス調整の内容はこちら!!


この画像はきーるさんがツイートしたものを使わせてもらいました。

海外の情報を和訳ツイートしてくれるので色んな情報を知りたい方はフォロー必須。
(フォローはこちら

では早速バランス調整について話していきましょう。

まず調整される4枚に対して僕の印象を。

ネクロはスケルトンの沸きが早くなるわけではないので陸受けとしては結局微妙、そこまで変わらなそう。

ロイホグも6%upはそこまで変わらなそう。ロイホグ使いがちょっと喜ぶかもだけど結局ボムタワー多くて……。

ババ小屋は単純に強くなった。

死亡時にババが2体でることでかなり防衛力は上がるはず。

ゴレやペッカのメタとして活躍しそう。

昔のようにファイボ枯渇デッキに組み込まれそう、小屋小屋デッキとかもワンチャン?

そして結局ボムタワーが増える。

最後にザッピー

ちょっと強くなったイメージ、設置間隔については感覚が分かんないのでなんとも。

組み合わせるデッキとしては神器系、スケラとかになりそう。

以上が今回調整されるカードについての僕の意見です。


さて問題は触れられなかったカードたち。

具体的にいうと

WB、マジアチャ、ディガーあたり。

Twitterを見た感じ「下方しろ」意見が多いですね。

丁度マルチ上位5人中4人が高回転WBということもあって言いやすいタイミング。

この二クロムさんのツイートを参考に。


これについて僕の意見を書こうと思ったのですがややこしくなりそうなので僕の願望を書きます。


個人的に使われて嫌なWBは下方、マジアチャは相当強いけど色んなデッキと組み合わせて楽しいのでどっちでも。

両方ともタワーダメージ軽く減らすくらいだと嬉しい。


ディガーは確かに強いけどディガーのおかげで成り立つデッキが多すぎるのでそのままでも。

これも下方するなら攻撃力少しダウンくらいで。


ボムタワー多すぎるだろぉぉぉ とも言いたいけど今下方されたらエリゴレやロイホグ、ババ小屋がめんどくさそう。



意見じゃなく個人的な願望なので反対意見は受け付けません!!

ということで今回のバランス調整への意見はここらへんで。



ここからは軽く修正後のデッキについて。

新しくババ小屋のファイボ枯渇や攻城デッキが復活してきそう。

けど大きくは今と変わらないのでは。

下方がないのでデッキ性能が弱くなるデッキがないからね!

ババ小屋とザッピーが出てくると神器系やロイジャイ、ゴレは苦しくなりそうだけど。

遅延スケラや高回転WBは安定して強そうです。

何が言いたいかとういととりあえずボムタワーが最強。

今後の環境ででボムタワー以外の防衛施設が流行ることは想像できないですね。

シーズン最初は色んなデッキが生まれるので結構楽しみ!!

では今回はここら辺で終わります。

やっぱバランス調整は難しいね、頑張れセス!

読んでいただきありがとうございました、ばいばい。

【クラロワ】lv13よりlv12が強い!?マルチの秘密教えます。


いえーい、kotaです。

今回はlv13よりもlv12が強いカードがある ということでそれについて書いていきたいと思います。

そのカードの名前は….

トルネード

このツイートがこの内容を書こうと思ったきっかけです。

これに関しては賛否両論あるとは思いますが、僕個人としては賛成です。


当たり前ですが全てのカードはレベルが上がることでステータスも上がります。



勿論トルネードも同様です。



これがlv12とlv13の差です。

ダメージの差は20ですね。


ではなぜ12が強いと思うのか?


その鍵はスケルトンラッシュのキング起動。

トルネードのダメージって数回に分かれてますよね。


レベル12のトルネードだとスケルトンがいつもよりも1回分多く当たらないと死なないんです。


同じレベルのトルネとスケルトンだった場合この画像のスケラでキング起動は基本しません。


なんとレベル12だとキング起動が可能(勿論失敗するときも)。


(トルネードの位置はキングを中心に使えばどうにかなります。)


そしてなんと、、、、

lv13のトルネードで処理できるユニットはlv12でも処理できます。(kota調べ)


勿論少ししかトルネードに巻き込めなかったりした場合や鏡などの例外はあります。


防衛で使うときは少し体力が多めに残ったりもします。


けどそんなの気にしなければわかりません!!


ということで僕はトルネは12が強いかなと。


ならスケラも12でよくね?と一瞬なったんですが、スケラは12だとレベル13スケルトンにボコられたりダメージの減りが大きかったり。


レベルは上げれても下げることはできないので12で一度試してみるのもおススメ。


弱いと思ったら13にすればいいだけです。


フレバトとかだとレベル統一なのでマルチやグラチャレのみ使えますね。


では今回はこの辺で!


読んでいただきありがとうございました、ばいばい


次回はカンストのアカウントでクラロワパスやトロフィー報酬を受け取るとどれくらいゴールド、スターポイントが増えるかについて書きます。